iPhoneを購入しました。
インターネットもできるし、音楽も聴ける。
趣味の自転車を乗る時、GPSで走ったコース
を記録し、時間、平均速度が分かるなど、
とにかく、便利、便利。
だが、電池のもちが悪い。
出歩く時以外は常に充電。
朝、Workshopに着いたらまず充電。
夜、家に帰ったらまた充電。
とにかくほとんど線が繋がった状態。
そこで家具屋らしくタモ材で充電スタンドを
作ってみました。
長さが4,5cm、1cm角のナラの角棒の木口部分に磁石を埋め込み、
直径1cmの鉄球を挟んでいろいろな形をつくれます。
お父さんに似て、なかなか手先が器用な小学2年の上の息子には
手先の細かい作業となり丁度いいのですが、
2歳になる下の息子には難しく、小さいお子さんは飲み込む危険性もあり、
ちょっと危険かな、とおもったりもしますが、でも大丈夫!!
詰まらせるような大きさでもないし、無塗装ですので身体に
全く害もありません。
ですので、小さいお子様がいるご家庭でも安心してお使い頂ける
と思います。
とはいっても何が起こるか分からないので
十分注意して遊んでいます。
電車通勤中にiPodで音楽を聴いています。
音質にこだわりBOSSのノイズキャンセリング機能付のヘッドフォンを利用しています。
(なかなかの優れモノで、地下鉄の大音量の騒音の中でも
かなり快適に聴けるのでオススメ)
ただコードがやたらと長い!!
そこで、木でなんとなくいい感じに作れないかなと考えて作ってみました。
普通はあまり見せたくない部分がスッキリ、サッパリ。
逆に人に見せたくなるアクセサリーへと変身しました!(自画自賛!)
ここでは、コードですが細くてホドホド長くて柔らかいモノ(例えばヒモなど)だったら、
なんにでも使えてスッキリ、サッパリ。整理することができます!!
(スイマセン。写真に日付けが入ってしまいました、しかもしばらく使っていなかった
デジカメだったので日付けが初期設定に戻っていました。)
写真は上下の木部に溝がありそれにはさまれます。
木部の下の部分は固定されているのですが、上の部分は固定されておらず、
一度上の部分を上にあげて写真を下の溝に入れて、上の部分を下ろしてきて
溝に入れます。文章で説明すると分かりにくいかもしれませんが、
うちの小学校2年の息子にもできるくらいですので、
迷う事は無いと思います。